ショッピングシステムリニューアル!
各各商品カテゴリごとに、リニューアルキャンペーン商品をご用意しました。

特別提供価格でお求めいただけます!!!

新着情報ショッピングガイド 会社概要サポート

前ページに戻る  幸運の道具屋トップページへ

用語辞典 宝石言葉、パワー 誕生石 星座別守護石 結婚記念日 パワーストーンの保存 効果と疑問

疑  問       身体的効果        精神的効果      プロフィール      リーディングの実例


リーディングの実例
嘘つきと餓鬼
お金の入る財布の形
喧嘩ばかり
居ない方がいいのだろうか
写真でもエネルギーがわかる
石のリーディング
鬱病
本当の姿
氏神様
子供の魂
土地の持つ負のエネルギー
幽霊をみた

 

本当の姿

対面でリーディングすると何の用件で来たかも解るときがあります。もっともこういう場合はもともと、知り合いの場合なので、エネルギーが伝わりやすいからかもしれません。

恋人の事で相談しにきたとか、病気の親御さんの事できたとか・・・、漠然ですが、感じることが時々あります。

リーディングすると、エネルギーを最初に感じます。その人、その人の特有なエネルギーがあります。

大体、本人と関係する人の事での相談が多いので、そのお話に出てくるお相手までを呼び出さないとなりません。
勿論私は逢ったことも無い人のことですから、情報はまったく知らない訳です。目の前に座っている方を通して、その関係する人を呼び出すのです。

その人が本人なのか、確認しないとなりません。目の前にお座りになっている方に、呼び出した人の性格か体格など、見えたことを確認していきます。

大抵その通りですが、稀に三角関係の場合のような2人を呼び出したり、あるいは本人が霊を見たといった事を話されると、その霊に関係する人が先に見えてしまいます。

三角関係の場合ですともう一人の人とかが、入ってきて、入れ替わってしまう場合があります。ですから、きちんと確認しながらはじめます。当人の魂が見えたと確認がとれたら、その魂に質問していきます。どう思っていますか。何を求めていますか。と言った具合にです。

何度か目を閉じ、質問を繰り返していくうちに、リーディングのスイッチが入るのか、集中して質問しなくても、自然と口が動くようになます。

そして目を開けていても目の前に映像が見えてきます。私自身が感じるままをお相手にお伝えします。

例えば「子供が家庭も持たず、33歳にもなって、働きません。」と親御さんが心配しています。お母様をリーディングすると泣いています。精神的にも随分参っているようでした。そして見えるのはお地蔵様か、神様を象った置物が紙につつまれて横になって忘れ去られています。神様は悲しい思いをお母様に伝えています。同じように悲しい出来事を作って、悲しいとお母さんに伝えているのです。きちんと、その神様をみつけ、お祀りすることでそのお子様も変わり、悲しい出来事が消えると言ってきていました。

もう一つ、お話ししましょう。お子さんが「鉛筆を横からバリバリかじってぼろぼろにする癖があるんです。下敷きの端まで、かじっています。」とお母様が苦笑しながら、「まったく、物を大事にしなくて。」とお話ししています。お子さんをリーディングすると大変明るい芯のしっかりした可愛いお子様でした。でも、お母様とお父様は彼女が欲しがっているランドセルや鉛筆、下敷きなどを無視して勝手に決めて買い与えています。普通の低学年のお子様なら問題ないのですが、このお子様の場合は自我がしっかりしていて、自分で何もかも決めたいお子様です。でも、ご両親はこっちが可愛い。とか、合理的とかの理由で説得もしないで買い与えていました。

「赤いランドセルがいいって言ったのに、違うランドセルを買い与えたり、筆箱も下敷きも全てご両親が選んでしまったようです。これではいけません。必ずこの子と一緒に買い物に行って、この子に選ばせてください。そうすれば治ります。」と具体的にお話しました。

お母様は大変驚かれていました。確かに赤いランドセルがいいって言ってました。なのに、ピンクが可愛いからって、主人の主張でそれを買っています。そのランドセルはマジックでランドセルの縫い目を塗ってしまっています。本人が選んだお気に入りの下敷きや鉛筆は確かに噛みちぎっていません。と、仰っていました。自分で選んでいない、机やランドセルは落書きや傷だらけです。と、お話され、これから気をつけます。とおっしゃって頂けました。

さらにもう一つ。やはりお子様のお話です。低学年の女の子さんです。作文の時、お父さん、お母さんの内容で作文を書きなさい。好きなことを書いていいですよ。といった時間が45分ありました。ご相談のお子様だけが一行も書きませんでした。それを知った先生はお残りをさせ、書かせようとしました。でも、そのお子さんは書けず、呆れた先生はお母様を呼び出し、劣った子だというような事をお話されたようでした。
リーディングしてみますと、お子さんは昨日のお母様とお父様の喧嘩の場面しか浮かばず、いつもの優しいご両親の話が出来なかったのです。「喧嘩している二人の事を作文に書きたくなかったから、何も書かなかった」と心が話してくれました。お子さんなりの言い訳があるものです。大人はそうとも知らず、「何でかけないの!」と責めてしまうのです。反省させられます。

気づかない事をお伝えることで、見る角度が変わります。そして改善できればと心から望んでいます。

 
Presented by
B-Stone Net

   copyright © 2001-2004B-Stone Net All Right Reserved.