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クンツァイト Kunziter
角度で色の濃さが違ってみえるのが特徴です。
この石はたいへん新しく、今世紀の初頭に発見されました。ラべンダーの色味のあるピンクが持ち味で、スポデューミン(リシア輝石)と呼ばれる鉱物の一変種です。
スポデューミンの主な用途は、リチウム金属あるいはその化合物の原料にするくらいででしたが、クンツァイトのように宝石となる種類が発見され、エメラルドグリーンのもの(ヒデナイト)や黄色、黄緑色などの結晶も発見されて、スポデューミンは宝石学上、重要となっています。
無限の愛、自然の恵み、純化された存在という意味があるようです。愛と平和に満ち溢れた空間になり、繊細なそして雄大な気持になるよう導く力があり、感情のバランスを保って安定させ、様々なものを浄化する力があると云われています。
心臓や動脈などの血管を強化し、血液の流れをよくし、体内の酸素をいきわたられる働きがあるとされています。
メーテルのリーディング
猜疑心に嘖まれていたらこの石が楽にさせてくれるようです。愛があるので、心を和ませ、神や人との繋がりを持たせてくれます。
歌声が良くなるようです。
身体エネルギーと精神エネルギーの中心は少し空洞があるのですが、この中心に影響を与えるといった映像がみえました。中心をまっすぐ貫き、バランスをとっているかのようでした。
両者のエネルギーの大きさが違うとダメージが起こるのですが、このクンツァイトは両者のバランスをとる働きがあると感じています。
この石は花のエネルギーを司っているように感じています。この石も美しいですが、もしも、美しい花を現代見れるのはこの石のエネルギーが関係しているのかと思うと地球のエネルギーの凄さを感じます。
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